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ジャン=アルマン・ブグレル

監督

フランスでTVディレクターとして活躍し、音楽チャンネル向けに500本以上の番組を監督。2002年より脚本家・監督として日本に在住。江戸川乱歩の小説『淫獣』の映画化に際し脚本を手がける。バルベ・シュロデール(『運命の逆転』『完全犯罪クラブ』)監督、ブノワ・マジメル(『ピアニスト』『クリムゾン・リバー2』)主演の同作は、2008年ヴェネチア国際映画祭のオフィシャル・コンペティションにて上映された。現在は『THE LAND OF IDOLS』の他、長編フィクションとしては初の監督作品が進行中。同時に日本とフランスで複数の映画脚本に取り組んでいる。